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​sabukarutokiyo@gmail.com

​©︎ 2017-2020 サブカル トーキョー Co. ALL Rights Reserved

大麻堂

「当初はマリファナ青春旅行がバイブルみたいなものでしたからね」

「違法だから、変な感じが出ちゃっている。」

「何が害で、何が良いってのを、ちゃんとした人が教えてくれてないんだよね。」

「ジャイアンがOKって言ってるのにスネ夫がNOってありえないでしょ」

「逆にそのことを今の20代の若者はどう思っているのか逆質問したいですね」

大麻堂店長より

​​猫の郵便局というなまえのお店

「猫の雑貨と切手の組み合わせはうちだけ」

「うちのサブカル的なおもしろみは売らないものを展示してる部分が多いっていう。」

「古いものに浸ってる時間が好きなんだよね。」

「日本の文学の人って本当に猫好きだったんだなって。」

「買わなくても見ただけ得だと思って帰ってもらいたいんだけどね、本当は」

ねこの郵便局というなまえのお店店主

福本高明氏より

​宇宙村

「脳が違うんだよ、脳が」

「宇宙は不思議だから村長にもよくわからないの」

「村長はね、地球人を助けるために生まれてきたの」

「村長にはわかるんだよ」

「地球に未来はないんだよ」

宇宙村村長 カゲローカッパ氏より

​カストリ書房

「カストリ雑誌はいわばエロ本なんですよ。

そういうものが売れるのって、

素直だなって思うんです。」

「きっと人間の業を感じさせられるからじゃないのかな」

「性を解放する傾向があっても、解放して幸せにはなれるんでしょうか。」

「無駄にこそ、魅力がある」

「肩書きが「遊郭家」になりたい」

カストリ書房店主 渡辺豪氏より

リズム & ブックス

「古本っていっぱいある中から探すのが楽しいと思うんですよね。」

「ちょっとはずしたい感じかもしれない。」

「今だとコンプライアンスがどうとか言われるものが、昭和には山ほどあって。」

「自分の血とか付けてる人の本とかはヤバかったですけどね。」

「おっさんが偉そうに言うのが一番かっこ悪くないですか?」

リズム&ブックス店主 鈴木健司氏より

​ムーSHOP

「スプーン曲げ自体はそんな特殊な能力ってうちには入らないかもしれないですね」

「今はどっちかって言うとスピリチュアルじゃないですか」 

「M.I.Bってあるじゃないですか。あれってまんざらでもないっていうのですよ」

「一つには、確実に時代の流れが今早くなっているのですよ」

「(人間は)実は最初から完璧なんですけど、それをどこまで思い出すかなんですよね。要は全知全能なんですね」

ムーSHOP店長 山崎偉晶氏より

「未知の可能性」

「衝動だけで成り立っている」

「楽しむことへのハードルの低さ」

「夢のあるものが好きです」

未完成店主 北浦氏

​未完成

「いい人の集団ですね。紳士の集団。というかそもそも、僕は結社だとすら思ってない」

「いじわるなんだよね、僕」

「いろいろ複雑なんだよね」

「ナカとソトには、ギャップがあるよ」

「普通の袋と、恥ずかしい袋、どっちがいいですか?」

Strange Love店主 廣瀬剛 氏

Strange Love / M